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パントマイムやってます。備忘録の他活動内容も載せてます。

マイケルしているタップ集 

上野でジャム。店の前まで来て所持金200円なことが発覚。銀行探してうろうろしている間にまた遅くなってしまいました。ジャムでは枯葉をロスト。とほほでした。斉藤さん、また遊びに行きます。

ところで、マイケルじゃくそん。ついに逝ってしまったか…
もうこういうタイプのスターは出てこないだろうな。

マイケルといえばフレッド・アステアの影響を受けたことで知られていますが、他のタップダンサーの影響も受けていたようで。世の中には凝り性の人がいるもんで、ムーンウォークなどマイケルっぽい動きの(っていうかマイケルが影響受けのかな?)タップダンサーの映像をマイケルのライブ音源に合わせて編集してつなぎ合わせ、動画を作ってしまった人がいるようです。マイケルファンから教えてもらいました。ありがとう。



http://www.youtube.com/watch?v=fxZcLWAmdco

ORIGINS OF THE MOONWALK Dancers (in alphabetical order): Fred Astaire, Bill Bailey, Buck and Bubbles, Cab Calloway, Clark Brothers, Sammy Davis Jr., Daniel L. Haynes, Rubberneck Holmes, Patterson ...

しかし、パターソン&ジャクソンの太っちょのほう。よくあの体で軽快に動けるなあ。

じゃ、明日も早いのでおやすみなさい。
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鉄人失格 

20090622130232
旧友とささやかな午後の団欒。静かで平和なひと時を過ごしました。こういう時間がゆったり流れる時間を過ごしだのは久しぶりだし、今年初めてか。人生で必要なひと時ですね。

翌日。打って変わってハードスケジュール。朝、プリメ行って、そのあと音楽スタジオへ直行。3時間リハ。夕方、家に戻って一瞬休んだ後、新宿西口から高速バスに乗り千葉の袖ヶ浦まで。友人のライブを観に行くためです。17:20新宿発。着いたのは18:30ころかな。バスは袖ヶ浦バスターミナルで降りたんだけど、駅に近いと思ったら、かなり遠かった。袖ヶ浦駅まで20分以上歩く。天気よくてよかった。でも運悪く袖ヶ浦駅のホームに着いた途端電車が行ってしまう。内房線は電車の本数が少ない。次の電車まで20分以上待たなくてはならず。歩いた方がいいなと思って駅を出ようと思ったら、駅の窓口には「この時間駅員はいません」との張り紙が。パスモだと入った駅をそのまま出ることが出来ないので、しかたがなくホームに戻りひたすら待つ。

やがて静かなホームにガタンガタンという音と共に上り電車が近付いてきた。一駅目で降たけど、完全に歩いた方が早かった。20時前。すでに日は暮れ辺りは真っ暗。駅前では女の子がヒッチハイクしていて、うまく車を捕まえて交渉したようで嬉々として乗っていく。まあ男のドライバーなら断んないよな。何年も観てなかった光景。東京でこんな場面に出くわさないなあ。さて、目的の店はここから歩いて15分くらい。でもなぜか携帯のナビが使えず、場所が分かんないので贅沢にタクシー使う。無駄が多い。結果的にはバスターミナルから直接歩いた方が早かったことになる。

ライブは小さなバーでアコースティックギターでの弾き語り。すでに店にはみんな来ていて酔っ払い状態。7,8年ぶりくらいに歌ったみたいだけど、声は衰えておらず。今まで二回しかライブ見てないけど、結構曲を覚えてます。聞いていて音楽の原点でやっぱこれだよなあって思う。ネットの普及で全世界になんでも配信できるようになったけど、それぞれの地域でアコースティック楽器でシンプルな演奏している人たちがいて、他の地域の人たちは知ることができない。そんな個々のローカルなパフォーマンスがグローバルな今の時代、忘れてはいけないと思うんだ。

23時ころ、終電の関係で中座して店を出る。他の人たちは近場でキャンプ。家に着いたのが1時30頃。旅してきたようなもんだ。疲れがどっと出る。

※※※

さらに翌日。
朝プリメ。体が動きません。椅子に座ったとたん睡魔が…

もう、ほとんど練習にならず。無理してスタジオとったのは失敗。その後かわむらさんWS。約3時間半。もう最後は立っているのがやっとの状態。帰って1時間くらい仮眠した後、今度は吉祥寺のペンタに行ってジャム、というよりジャズの練習会。習うより慣れろとはその通りだね。一人で練習してもできるようにはならないよね。こうしてみんなで合わせないと、緊張感も出ない。座って弾いてたから体力的には楽でした。また誘ってね。とってもお金がないんで、無理行って飲み会はサイゼリアにしてもらう。貧乏なんです。

0時過ぎに帰ってF1観る。途中でおれがリタイア。結果を見ずに爆睡。
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もっともメールを出した日 

昼。タマンゴとwsに出た何人かで会あうということになった。新宿で待ち合わせするものの、タマンゴは時間なっても来ず。まあ連絡先知らないし、遅れるだろうとは思っていたからのんびりしていたけど。今向かっている人、遅れる人、もうすぐ着く人などとメールで待ち合わせ場所や来れる時間などを調整してやり取りしている間にタマンゴから電話。「今起きた」。ばかもの!でもハードスケジュールでかなり疲れが出ているみたいだから仕方がない。で、電話中にもメール着信の音が次々と鳴る。電話終わった後すぐに返事返したりして、かつてないほど短時間でたくさん携帯の操作してました。で、結局4時に変更。時間を考えると下北で会うほうがいいと思い、下北で待ち合わせに。すぐに行き方をメールで送る。でも携帯で英文って恐ろしく大変ね。気が狂いそうになったよ 。ソニーの機種で単語予測機能があるやつがあるんだけど、全機種そうしてほしいよ。

4時、無事これるかどうか不安だったけど、タマンゴはうまく乗り継いで下北に来ることができました。ぱちぱちぱち!駅降りるとすぐにプリクラ撮影。出来上がった写真よく見ると、全員目が微妙にギャルっぽくなってます。すげぇな、今のプリクラ。どどうやって目の場所を判別するんだろうね。っていうか、男にもそんな加工するなよ!今日もいろんな話が聞けました。ジミーのこと、グレゴリーのことなど。タップの歴史も教えてくれました。

夜は渡辺さんたちの飲み会があるっていうんで、みんなでこんどは恵比須に移動。ちなみに恵比須が恵比寿ビールに関連した地名だって知らなかった。そこでは今回のライブをオーガナイズしたダニエルとも再会。渡辺さんとは始めましてて、です。濃い一日で疲れたけど、楽しかったです。じゃあタマンゴ、また 会いましょう。無事の帰国祈ります。
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ライブ終了 

土曜:
朝プリメ行って軽く練習した後、午後からバンドのギグ本番のため新宿のスタジオ入り。サニー師匠始め、来てくれた方々ありがとうございました。右手に力が入ってミスピッキングが多く、そのせいかリズムも突っ込みぎみになるという、前回より出来が悪い状態になっちゃいましたが、PAがあまりベースを出していなかったみたいでそれに救われた感じになったのかな?はい、反省します。練習します。

通常ベースはアンプじゃなくダイレクトボックスにつないで、そこからPAとアンプに音が振り分けられます。客席に届く音はPAに送られた音で、ベースアンプの音はモニター用なので、アンプで調整した音は客席には反映されないんだよね。だからアンプのセッティングはモニターしやすいように普段聞きなれた音にするんだけど、今回アンプの音が客席に反映されていたような気がした。気のせいかな。音をミックスしたのかな。リハの時聞いとけばよかった。この辺りは箱によってやり方が違うからね。

その夜。プロレスラーの三沢さんが試合中にバックドロップ受けて死んでしまった。バックドロップって聞いて昔確執があった、故鶴田さんが脳裏に浮かんだ。ご冥福お祈りします。


日:
内臓が弱いおれは起きてから数時間は地球に対してと同じくらい内臓にやさしい、低刺激なものを普段食べてます。でも今日は昼から下北でマジックスパイス。辛さは強めの涅槃。強烈なスパイスが胃を刺激して、内臓がひりひりする感じです。でもたまにはこうして内臓も鍛えてあげなければ。過保護は行かんですよ。内臓ひりひりさせながら北口の方へ渡り、古着物色。これというものがなくいろいろ見て回っただけ。北口近くを歩いていて目に入ったノース・サイド・カフェ。普段も前を通っているけど目に入らなかった。無意識に目を反らしていたのかな。もう二年近く行ってない。二年かあ。

夕方から大宮でスカパー!アンテナ設置の手伝い。雨で中断したから終わったのが結構遅い時間。でも繋がって良かった。小さな達成感。
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仙川ジャズフェス 

仙川ジャズフェスの前夜祭として行われた渡辺薫さんとたまんごのギグを観てきました。 電気ドリル他いろんなアイテムでチェロを弾く坂本さんも参加。主催者は彼なのかな。

すべてが完全なインプロで、先週の六本木でのライブ以上にアバンギャルドでした。ただ甲高い金属音がおれは正直きつかったですね。以前書いたけどサンドタップなんかもそうで、高音の硬い音ってどうしても耳が肉体的に受け付けないんだよね。鼓膜を引っかかれているような感じになって。でも2時間があっという間で、聞き入り、見入ってしまいました。ただ前衛的サウンドが苦手な人はきついギグかも。好みが分かれるでしょう。ダンサーよりミュージシャンのほうがウケがいいかも。

たまんごはスライドも駆使して前回以上にアグレッシブで、笛やティンバレスたたきながら、あるいはラップ口ずさみながらタップ踏んだりしてました。PAにかなり満足してたみたいだから、よい気分でやれたんだろうね。やっぱああいうアーティスティックなダンサーがおれは好きです。

仙川ジャズフェス(正式名忘れた)は今週末開催。おれは明日自分のライブがあるので行けないけど、この前の新宿ジェスフェスと違ってかなりアクの強いアーティストが出るみたい。興味ある方は検索して調べてみて。
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TamangoNights 

20090609011254
6/6 土曜
ライブ前最後のリハなのでみっちりと。珍しくこの日はタップはしなかった。リハ含め6,7時間ベース弾いてた。そのあとタマンゴが出演する渡辺薫さんのライブ、余韻 II 「こだま語り」(http://web.mac.com/yakimonos/iWeb/Site/Resonance2_Jpns.html)を観に六本木へ。

二年ぶりの再会。でも最後に会ったのがつい最近のことのよう。ライブは和太鼓、横笛、歌、そして日舞や前衛的なドラムがあったりして、素晴らしい内容でした。サニー師匠がやるようなラテンもありました。でも前回以上にタップダンサーは観に来ていない感じですね。これだけすごいタップとパフォーマンスを観られるのに。宣伝不足?写真は暗くてよく分かんないね。申し訳ない。


日:
最近では珍しく初夏を思わせる晴天の日曜。でも日中はいろいろ慌ただしく。そして夜はタマンゴWS。早めに下北行ってオーディネールでゆっくり珈琲でも飲んで行こうと思ったものの、電車がなかなか無くて着いたのが予定より遅め。この天気のせいかいつもより人が多い。さて、駅を出て時計を見ると25分くらいしか余裕がなく、と言って珈琲飲みたいと思ったら意地でも飲みたい。初志貫徹、飲もう。死ぬ気で急いで飲もう。

ということで最初一番近くてすぐに出てくるミスドに行ったんだけど、死ぬほど並んでいてそれ見て却下。横の路地を奥の方に入っていてマサコに行く。ここもいつもより人は多め。席について注文した時点で時計を見るとバスの発車時刻まであと15分。バス停まで大体5分。持ち時間は10分。間に合うか?

珈琲が来て最初の数分はジャズを聴きながら余裕の状態。そして残り時間5分。ちょっと焦りだし、速いペースで飲もうとする。でもおれは下北で一番の猫舌なのでどうしても早く飲めない。そして残り時間1分。もうだめだ。カップにはまだ半分ほど残っている。しかもまだ熱い。でも一気に飲む。あちあちあち!!

会計を済まして急いでバス停まで。いつもは始発の出るタウンホールまで行っているんだけど、時間がないので南口商店街近くの茶沢通りで乗る。そしてなんとか間に合いました。何のためにマサコ行ったのかよくわからん。


WS:
本当に素晴らしい内容で、タマンゴはインプロ主体の人なので曲に対するアプローチの仕方、音楽をどう解釈して音楽的に組み立てているかなど、シンプルなステップをベースに実践して教えてくれました。質問コーナーではかれんちゃんが前日のライブ帰り、英語で質問を考え準備していたんだけど、おりいくんが先に同じ内容の質問をしてしまいパーになる。こら!

帰りに何人かで渋谷でディナー。スタジオを出てタマンゴはティンバレスを叩き、歌いながら歩いていて、これ含めてサニー師匠と行動が極めて似ていることを発見。

ディナーの店は隠れ家的な店でした。あ、店の名前忘れた。ここでもいろんなことを教えてもらいました。普段どういう練習をして、どういうふうに音楽を聴くべきかなど。そしてなぜメトロノームは電子式でなく昔ながらの機械式でないとだめなのかとかも。行けなかった人はもったいなかったぞ。素晴らしすぎるWSだったけど、これも人数少なめ。まあ急遽決まったことだからしょうがないか。
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タマンゴ来日 

おれのもっとも好きなダンサーの一人、タマンゴがNYから来日して週末は忙しくなりそうです。ハーレムのバーで会って以来、二年ぶりか。世界的和太鼓集団「鼓動」にいた渡辺さんのライブパフォーマンスに出演します。都内だけでなく全国各地を回るみたい。鼓動のファンは必見ですね。前回以上にパフォーマンス度がアップする感じ。以下にライブスケジュール載せます。タマンゴから来たメールの資料をそのまま載せてるだけなので質問は無しで。詳細は各イベント会場に問い合わせてください。彼のサイトは見つかんないので代わりにこれでも読んでて。

http://worldmusic.nationalgeographic.com/worldmusic/view/page.basic/artist/content.artist/tamango_urban_tap_16084

http://www.nytimes.com/2008/03/10/arts/dance/10tama.html?ex=1362801600&en=a694b5f2a34267e7&ei=5088&partner=rssnyt&emc=rss


6月6日(土)
Resonance 余韻 II 「こだま語り」(6/6)http://web.mac.com/yakimonos/iWeb/Site/Resonance2_Jpns.html
@東京:スーパーデラックス(六本木),20:00開演
タマンゴ、中谷達也、松田美緒、渡辺薫、他
http://www.super-deluxe.com/

6月11日(木)
前夜祭スペシャルセッション(6/11)
渡辺薫、タマンゴ、芳垣安洋、坂本弘道
@KICK BACK CAFE
東京都調布市若葉町2-11-1 パークスクエア武蔵野1F
19:30開演 前売\3000円 当日\3500円
http://www.kickbackcafe.jp/index.html
(京王線「仙川」駅下車徒歩5分)

** 京都 **
6月13日(土)
Resonance 余韻 II 「こだま語り」(6/13)
http://web.mac.com/yakimonos/iWeb/Site/Resonance2_Jpns.html
@アーバンギルド(京都),20:00開演
タマンゴ、中谷達也、松田美緒、渡辺薫、他
http://urbanguild.net/
** 大阪 **
6月14日(日)
Resonance 余韻 II 「こだま語り」(6/14)http://web.mac.com/yakimonos/iWeb/Site/Resonance2_Jpns.html
@フルブルーム(大阪),19:00開演
タマンゴ、中谷達也、松田美緒、渡辺薫、他
http://fullbloom.cc/venue/
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最後の授業 

5・29 金:
相変わらず週末は忙しく、上野でのジャムはどうしようかと思ったけど、いなさんが行くというので21時30ころ参加。電光ベースの人すごかったなあ。ベースに埋められたLEDがピカピカピカって光るの。あれどうやって作ったんだろう。


土:
朝プリメ。夜スタジオ。まあ、いつも通りですね。取り立てて書くことなし。


日:
鉄人の日。朝、ベースとシューズ持ってプリメへ。その後大久保の吉野家で急いでカレー食べて、真っすぐ吉祥寺でジャムに参加。ジャズに挑戦。提示されたコード進行が最初サテンドールに似ている気がして、その思い込みから他の人の演奏聴いていてその演奏に合わせてサテンドールが頭の中に流れてしまいます。
演奏は不満足。ところどころリズムが突っ込みぎみに。余裕が無い証拠です。やっぱ数こなさないとだめだね。機会があったらまた参加しよう。あとベースの弦高調整が思うようにいかず、ちょっと見てもらった。また再び調整しなきゃ。かなり細かい作業だから結構しんどいんだよね。

ジャムが終わって今度はタップスタジオへ。さすがに朝から重い楽器持って歩いているのでしんどくなってきたし、雨も降っているので一旦家帰って楽器を置いてから野沢のスタジオに向かう。なんていうんだっけ?自転車乗って、泳いで、走る競技。そんな感じです。時間にまだ余裕があったので、下北のおーでぃねーるで読書+カフェ+ケーキ。疲れて体の糖分が足りん。そして雨もやんだ頃スタジオへ。でもこの日、近くの永福町の駅では信じられない事件が起きたようですね。

さて、今回はサニー師匠のこのスタジオでの最後のレッスン。最後とあって人がたくさん来てました。思えば師匠に誘われてここでレッスン受けるようになったのが2006年の秋。そして2,3ヵ月後に発表会出演という、今考えればかなり無茶なことをしました。そしてそれから約三年がたつわけです。たくさんのことを師匠から教わりました。リハでほとんど毎日会っていたこともあって、ここ数年で一番会っていた人間の一人です。まあ、あくまでここで最後のレッスンというだけで、プリメでも教えているので最後という感覚は全然無いですけどね。で、過去を振り返ってみると、師匠振付の舞台は発表会3回にシャルトルーズの舞台とで、おれは計4回出てたわけですね。年一回なんかやっていたことになります。最後の舞台は去年の年末の発表会。バスケつきながらのタップという綱渡りのような振りだったわけで、失敗は絶対許されない緊迫した状態での踊りだったので思い出深いものです。今後一緒に立つ機会はもう無くなってしまったけど、これも時の流れ。経験を生かして頑張りますよ。今後もライブは観に行きます。お疲れでした、師匠。

帰りに歌舞伎町のカフェへ。なんかまったりしていた。ここではおれは雨男で通っている。確かにおれが行くと雨になるんだよなあ。
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